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サフランまちあるき ~消えゆく母校

 ブログの左上(プロフィール)にあるように、筆者の母校(中学)は常盤(ときわ)中学という。
 生徒は主に、知新小の学区の西側と、日章小の学区の東側に住んでいる生徒である。分かりやすく言えば、買物公園と緑橋通りを中心とした通りの、北側にあたる部分である。
 特徴を一つあげれば、自営業の家の子供が多い、ということか。
 筆者のクラスメートで、今ちょっと思い出すだけでも床屋、印章、金物屋、呉服店、食堂、喫茶店、居酒屋、旅館、製氷、紳士服仕立て、・・・。良く考えて思い出せばもっといっぱいあると思う。筆者の交友でいえば、サラリーマン家庭の方が少なかった気がする。ちなみに呉服店以外は、みんな見事に後を継いでない。
 そんな常盤中であるが、生徒数の減少により2015年度を予定に聖園(せいえん)中、北都(ほくと)中の2校と統合される。
 新校舎は、当初、宮下4丁目のあたりと提案されたが、通学路に繁華街がかかってしまうことから反対の声が多く、結局3校の中間である常盤中に隣接する国有地になりそうだ。また新名称は「中央中学校」になるそうである。そして、この校区では東西にかなり長くなってしまうため、主に聖園中の学区(つまり今、新町小に通っている人たちと思うが)に配慮して、市はバス代の補助などを検討するそうである。
 たった3年間通っただけだが、母校がなくなってしまうのは寂しいものだ。もっとも、聖園、北都の両校は分からないが、常盤に関していえば筆者の在校時(30年前)から生徒数はどんどん減っていた。当時は“ドーナツ化現象”という言葉(今はあまり聞かないが)で説明していたものである。近年の生徒の減少は、そもそもの人口の減少と少子化によるものであろう。
 さて、読者には全く興味ないと思うが、常盤という中学があった、という証しのため(なんたる母校愛であろうか)校歌の歌詞を一番だけ、以下に記したい。

♪ 朝(あした)に仰ぐ 大雪嶺(れい)の
峰にまばゆき 白雪を
高き理想(おもい)に 類(たぐ)えつつ
栄えある歴史を うちたてん
常盤の庭に 光りかがやく  ♪

 こうやって書いてみると七五調のなかなか格調ある歌詞ではないか。ちなみに二番は「夕べにのぞむ石狩川の」と始まる。対句表現になっていて、旭川の小中学校校歌お得意フレーズ「大雪山」と「石狩川」が入っている。メロディーをお聴かせできないのが残念である。
 もう一つ、応援歌、というわけではないのだが、野球部などを応援するときの短いやつがあるので、これも一番だけご紹介したい。

♪ 流れも清き 石狩に 
集える健児 三百が 
待ちにし時ぞ 今来(きた)る 
奮え 常盤の若人ら  ♪

 30年前の記憶を掘り起こして書いているので、細かいところで間違っているかもしれない。
これは応援団が歌うものでアップテンポなリズム。歌うときに決まったアクション、というか振り付けがあるのだが、まず上半身は「フレー、フレー」の動き、下半身は足を閉じた状態でスクワットをする感じ。(フレーで手が前に伸びきった時に、足も伸びた状態)。なぜこんなことを憶えているかというと、筆者は1年のときに応援団にいたからである。
 なお、これも二番は「大雪の峰 輝きて」と始まる。
 もっとも、常盤中のすぐ横を流れているのは石狩川ではなくて牛朱別(うしゅべつ)川であるが。
 そのため、筆者にとっての“川”とは牛朱別川なのである。

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写真1:「現・常盤中校舎。筆者が通っていたのは木造の旧ボロ校舎。写真の右半分に無残に切られた木が写っているが、かつてはポプラ並木があったのである。」

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写真2:「堤防に立ち牛朱別川を下流から上流に眺めたところ。写ってないが右側に常盤中学がある。筆者は中学時代、ここで“のっぺらぼう”の“ろくろっ首”に出くわしたことがある。(これはガチで本当。)」

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写真3:「牛朱別川。語源は一説には“ウシッ・ペツ”(鹿のひづめの跡が多い川)という意味だそうだ。ペツはご存じのとおり“川”であるから“ウシッ”が一語で“鹿のひづめの跡が多い”ということなのだろう。ちなみにスペインのバスク語には“帽子をかぶった人と一緒に”という意味の単語が(単語ですよ!)あるそうだ。」

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2013.04.26 | コメント(0) | トラックバック(0) | まち歩き

サフラン読書日記~「完全なるチェス・天才ボビー・フィッシャーの生涯」 

著者 フランク・ブレイディー  訳者 佐藤 耕士  文藝春秋 2500円+税
原題「END GAME  BOBBY FISCHER‘S REMARKABLE
RISE AND FALL」

写真:「鋭い眼光は全てを見抜こうとしているかのようだ」
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本書はアメリカ人で初めてチェスの世界チャンピオンとなったロバート(ボビー)・ジェームズ・フィッシャーの生涯の、その少年時代から知る著者の手による評伝である。
ここで知らない人のためにごく簡単に(将棋を知っているという前提で)チェスのルールをご説明すると、基本的な目的は将棋と同様に「王様を詰める」こと。将棋から“金”と“銀”と“槍”を抜いて、飛車と角がそれぞれ二つずつ、桂馬に相当するのはナイトという(例の馬の形のやつ)駒なのだが、桂馬が前にしか動けないのに対し、ナイトは左右、後方にもあの動きができる。更に飛車と角の動きを併せ持った“クイーン”という駒がある、非常にダイナミックなゲームである。
そして将棋との一番の違いは(これはご存じの方も多いと思うが)取られた駒が二度と使えず盤上から姿を消していく、ということ。そのため実力者同士の試合では“千日手”のような形の引き分けが多く、形勢の不利な者が引き分けに持ち込むテクニックに磨きがかけられている。
 ボビーフィッシャー(1943~2008)は母子家庭に生まれ、6才のときに姉に買ってもらった1ドルのチェスセットでチェスに出会う。以来、チェスにのめり込み、生来、頭脳が優秀(IQ180だったそうである)だったこともあり、14才でアメリカチャンピオン、そして1972年に世界チャンピオンとなる。
 当時はまだ米ソ対立の時代。それまでチェスのチャンピオンは殆どソ連勢が占めていた(フィッシャーが挑戦したスパスキーもソ連人)。つまりこの戦いは個人の戦いというより米ソ、いや、自由主義社会と共産圏との代理戦争とも言えた。そしてフィッシャーは見事に勝つ。当時全米でチェスブームがおこり、チェスセットが売れに売れてアメリカ中からなくなったそうである。
 しかし、チャンピオン獲得後、フィッシャーは突然、約20年の長きにおいて表舞台から姿を消す。原題の中の「REMARKABLE RISE AND FALL」(“その刮目すべき盛衰”といったところか)のとおり、自ら、高額賞金の試合のチャンスをつぶし、過激な反ユダヤ発言を繰り返す(自身も母親がユダヤ人にかかわらず)。そのため一時期、生活は困窮を極める。1992年、先述のスパスキーとの再戦のため久しぶりに表舞台に姿を現すも、試合の場所がユーゴスラビアだったため、米政府の再三の制止要請に従わず(アメリカは当時、同国に経済制裁を行っていた)試合を強行し、政府から身を追われる立場となる。各国を転々とし、(晩年の一時期は日本にも滞在)2008年にアイスランドで64(チェスのマス目の数と同じ)年の生涯を終えることとなる。断言はできないが、チェス史上最強の棋士と言える一方、人格的には高慢、偏執的な人物だったと言わざるを得ない。911のテロのとき、テロリストを礼賛するかのような発言は多くの人を悲しませ、そして怒らせた。
 写真を見ると、表紙のフィッシャーの顔、特に鋭い眼光の奥にかすかに狂気の炎がゆらめいているのが見えるのは筆者だけか。彼にとって“天才”と“狂気”はチェスの駒の白と黒のように一体のものだったのかもしれない。最後になるが、羽生善治さん(チェスでも国際的な実力者)の解説も素晴らしい。

2013.04.23 | コメント(0) | トラックバック(0) | 読書

サフラン銭湯紀行(第9回)~東旭川の社交場~

(浴場名)「旭湯」 
(所在地)旭川市東旭川南1条6丁目 (訪問日)平成25年4月13日(土)

 今回訪れたのは旭湯。東旭川地区唯一の銭湯である。

 写真1:「建物外観。旭川も大分、雪どけが進んできた。」
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 開店は午後2時だと思って2時30分に伺ったのだが、こちらは3時開店のようである。だが開いていたので、とりあえず入ってみる。
 やや狭い待合室には番台のご婦人と常連らしきおじいさんとおばあさんが1人ずつ。筆者が入ると「誰、この人?」的な3人の視線が一斉に筆者に注がれる。だが、もう慣れっこになっているので構わず「大丈夫ですか?」と番台の女性に聞くと、にっこりと笑って「いいですよ」とのこと。実は感じの良い人のようだ。珍しい引き戸を開けて脱衣室に入る。

 写真2:「脱衣室。カギ付きロッカーが並ぶ。」
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 写真3:「別な角度から見たところ。洗面台、コイン式ドライヤーなどオーソドックスな構成。」
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 写真4:「浴槽。手前から泡風呂、主浴槽、寝風呂。」
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 写真5:「浴室中央に八角形のカラン。」
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 浴室に入るとまず目を引くのが壁だけではなく浴室中央にある八角形のカランとシャワー。最盛時には壁だけでは足らずこちらでも多くの客が1日の汗を流したのだろうか。
 ともあれ、まずは寝風呂へ。筆者的には若干ぬるいがウォームアップには丁度良い。寝風呂で少し温まってから泡風呂へ。こちらは十分に熱かった。 泡風呂の次はサウナへ。

 写真6:「サウナ」
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 サウナは乾式で暑さは十分。ところで、普通サウナの中は何も無いか、テレビが映っている。だが、ここは有線放送、しかも演歌専門チャンネルのようである。
 これはとても良い。なぜならテレビだと、つい何かを考えてしまうのである。だが演歌(それも歌手、曲名を知らないような)なら頭を空っぽにして汗をかけると思うのだ。
 気持ち良く汗をかいた後は体を洗う。一つ残念だったのはカランやシャワーから出るお湯がぬるい、というより冷たい感じだったこと。早すぎる時間に行ったためだろうか。仕方なく泡風呂の横で体を洗い、流すのは浴槽のお湯を使うことにする。
 最後に主浴槽で充分にあたたまり服を着て再度待合室へ。

 写真7:「やや狭いが小綺麗で落ち着く待合室。」
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 右奥に見える本棚にはジャンプの最新号とバックナンバー、ワンピースの単行本など。もう少し遅い時間帯だと家族連れで賑わうのだろう。
 
 写真8:「“まだある!”マウンテンデュー」
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 少し気になったので番台の女性に「こちらはいつから営業されているのですか?」と聞いてみると、実は本当の店主、というか“番台のおばちゃん”は別に居て、この方はいわば“ピンチヒッター”なのだそうだ。残念そうに「詳しいことは分からないんですよ」と言ったところへ常連さんが湯から上がってきたので(冒頭、筆者に“誰この人”光線を送ったおじいさん)番台の女性が気を利かせて同じ事を尋ねてくれると「40年以上ではないか」とのこと。更に筆者に向き直って「駅の近くにもある」と教えてくれたので「知ってます。龍の湯ですね」と返してしまった。ガラにもなくお店の人や常連さんとコミュニケーションをとってしまったが、たまには良いものである。
 帰宅してテレビを見るとジャイアンツ戦だった。先発はルーキー菅野。8回を投げきって1失点、二桁奪三振。見事なものである。試合は3-1でジャイアンツの勝ち。菅野は既に2勝。美味しいビールが飲めそうだ。実に気持ちの良い週末である。

2013.04.15 | コメント(0) | トラックバック(0) | 銭湯紀行

サフランひとり呑み~月曜の夜は「酒場放浪記」

当ブログのタイトル「サフラン放浪記」の“放浪記”について、これは森光子さんへのオマージュではなく、BS-TBSで毎週月曜・夜9時から放送している「吉田類の酒場放浪記」から借用している。
この番組はイラストレーター、俳人と多才な面を持つ吉田類さんが主に関東(たまに地方ロケあり)の居酒屋、焼き鳥屋などで呑む様を映しているだけなのだが、これがとても面白いのである。
通常この手の番組は他のお客さんが居ない時にレポーターが酒や料理について店主と語り合うタイプが多いのだが、類さんはわざと満員のときに行き、常連さんと積極的にからむのである。

写真1:「常連さんとの乾杯はお約束」
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また、恐らく1日に何軒か収録していると思うのだが、どう考えてもその最後の方の店で、類さんが酔っ払っていて、退店するころには“ろれつ”が回らなくなっていることがあるのもご愛敬である。あとナレーションの類さんへの容赦ないツッコミも番組名物と言える。
番組は1回の放送で15分×4本(3本は過去の再放送)と気軽に見られるので、未見の方にはぜひ1回おすすめしたい。
さて、「好きなもの:酒」とあるように筆者も1日の疲れは晩酌で癒すタイプ。若い頃はバーに、スナックにと毎週のように繰り出していたが今はもっぱら宅呑み。外で呑むのは年に3~4回である。ありがちなブログで恐縮だが今宵のおつまみをご紹介したい。

写真2:「用意するのは小揚と納豆、それに長ねぎ」
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写真3:「納豆にみじん切りにした長ねぎをまぜる」
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写真4:「それを、中を空洞にした油揚げに詰める」
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写真5:「フライパンで焼き目がつくまで熱する」
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写真6:「完成。サフラン流揚げ納豆」
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横がビールでないのが残念だが、第三のビールの中ではこの「サッポロ:麦とホップ」が筆者の一番の好みである。前田敦子さんではないが「筆者にもビールです!」
ところでいつも疑問に思っているのが、吉田類さんの“類”という名前の由来。ご本人のプロフィールにも無いし、ネットで検索しても出てこないのである。森鴎外の四男が同じ“類”というのは有名だが、あちらはヨーロッパの名前に漢字をあてたものである。※ちなみに他のお子さんの名前もけっこう傑作(失礼!)なので興味のある方は「森鴎外 子供 名前」とかで検索してはいかがか。
あくまで筆者の推測なのだが、「類は友を呼ぶ」という言葉から、ご両親が友達の多い人に育って欲しい、と願って命名されたのでは、と思っている。何かご存じの方がおられればコメント等お寄せいただければ幸いである。

写真7:「書籍も絶賛発売中」
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2013.04.08 | コメント(0) | トラックバック(0) | 生活雑感

サフラン身辺雑記~満腹食堂でホッとするひととき~わが青春の一期一会

 当ブログは「“どこそこ”で“何々”を食べました」という様な、いわゆる「食べブログ」的なことは書かないようにしているのだが、今回はその禁を破りたい。
 唐突だが誰しも“心のふるさと”と言える飲食店があるのでは、と思う。
 かくいう筆者には2店ある。一つはかつて当ブログでもご紹介した「八条はま長」。
 そしてもう一つが6条通13丁目にある「満腹食堂」である。
 筆者の通っていた高校の斜め向かいにあったので、16才からかれこれ27年間通い続けている。(学校の向かいには「米々亭」というカレー屋さんがあり同級生の多くはそこを贔屓にしていたが筆者はダンゼン満腹派だった)
 お店は自身も東高OBである室岡さんと奥様が二人で切り盛りしておられる。お二人の人柄はあたたかく特に東高生には優しくしていただいたような気がする。今でも思い出すのは、部活で6キロほど減量する必要があったとき、計量の後の食欲ゼンカイ状態で食べた大盛りチャーハンは涙が出るほどおいしかったものだ。
 前置きが長くなってしまったが、今日(平成25年3月30日)は奥さんが職場の送別会。奥さんを会場へ送った後、高校生の娘と伺った次第である。
 
 写真1:満腹食堂店舗外観~創業昭和48年とのことなので今年で40周年となる
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 一般的にこの店はカツ丼がウリになっていて地元マスコミで取り上げられるときも大体はカツ丼だし他のブロガーさんも多くはカツ丼を食べている。
 だが筆者のイチオシ、「満腹食堂といえばコレ」というのは別メニューである。

 写真2:「野菜いため定食」(650円)
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 具材はタマネギ、キャベツ、モヤシ、ニンジン、ピーマンが「これでもか!」という位ドッサリと入っている。しかも写真でもお分かりと思うが肉も入っている。肉が入っているのに「肉野菜いため定食」と名乗らずに「野菜いため定食」なのである!これこそ日本人が失ってしまった“奥ゆかしさ”ではないか!
 
 写真3:子供は定番の「カツ丼」をチョイス
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 実は筆者の子供も筆者の母校に通っている。ついこの間、入学したと思ったらこの春でもう三年生。子供を連れて行ったのは初めてなので満腹食堂のご主人にも驚かれてしまった。
 
 最後に、満腹食堂の他のおすすめをご紹介したい。
 まずはチャーハン。奥様いわく火加減が秘訣らしいがまさに絶品。
 今流行のパラパラチャーハンとは一線を画すが油と塩、コショーとご飯の味が絶妙なバランスである。もう一つは卵焼き定食。メインの卵焼きはアツアツで中はふうわり、トロトロしていて、まちの定食屋さんというよりは洋食専門店のようだ。
 まだ行っていない読者がおられれば一度足を運んでみることをお勧めする。きっとそこに「ホッとするひととき」がある、と思うのである。

2013.04.01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 思い出のグルメ

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プロフィール

ターメリックマン

Author:ターメリックマン
 旭川市の中心部にほど近い、常磐公園界隈で育った快男児。
 知新小、常盤中と進んだ「地元」への思いはそれなりに持っている。
「知っている人にしか共感を得られない」微妙な感覚と、スパイスの効いた「毒」をお届けしよう。
<守備範囲>
80年代B級アイドル、80年代洋画、昭和のテレビ時代劇、昭和プロレス、80年代洋楽
<好きなもの>酒 
<嫌いなもの>老いぼれ、ガキ、ペット

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